前々から気になっている、この看板。
「今度いつ来るの」だとわかるのに、少々時間がかかります。
裏側です。
「ようこそ清和へ!」。
なるほど、「こんどいつくるの」は、この文字数に合わせて作ってあるわけね。
ここは房総半島中央部にある、君津市清和地区。
よく、観光地の看板で、表が「ようこそ!」で裏が「またどうぞ」みたいなの見かけますが、それの一種ですね。
それにしても「こんどい つくるの」はだいぶ字面のインパクト強いよなぁ。
まず、意味を把握するのに時間がかかる。
その上、意味が通ったら通ったで「今度いつ来るの」と強引だし。
「またどうぞ」にしなかった製作者の勝ち・・・なのか?
こうして日記のネタにする人間もいるしね(´・ω・`)
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「こんどい=特産物」説には爆笑です。
なるほど、そんな誤解も大いにありえます。
笑えるローカル看板を旅先でパチリ、というのも旅の楽しみかもしれません。
りざっちさんも、変な看板を発見されたらぜひブログで報告下さいませ♪
実は私もこれと同じものを見ました。
かなりインパクトありますよね。
こんな僻地ブログへようこそおいで下さいました(*´▽`*)
この看板、私が視認した限り、ここの他にもう1個あります。
このインパクトは絶大ですよね。
看板作成者にしてみれば、してやったり! なのかもしれませんが(笑)
周りの風景が違います。
本当にすごいですよね。
ビジュアル的にはあっちの方がインパクト大ですが、撮影の準備が間に合わなかったのでこちらになりました(笑)
機会があれば、あちらの写真もアップしたいものです(^-^)
あちらの方が交通量が多そうだから、なかなか止まって撮れませんよね。